簿記の基礎

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財務・会計

簿記の基礎

【出題テーマ】
簿記原理、会計帳簿、決算処理一巡(試算表・精算表の作成、決算仕訳、貸借対照表・損益計算書の作成)

※過去問からランダムに5題が出題されます。

Category: 財務・会計 令和4年度

Tags: 簿記の基礎, 標準問題

収益認識のタイミングとして、最も適切なものはどれか。

Category: 財務・会計 令和3年度

Tags: 簿記の基礎, 標準問題

備品(取得日:2018年4月1日、取得原価:800,000円、償却方法:定率法(償却 率年25%)、記帳方法:間接法、決算日:3月31日)が不要となり、2020年3月 31 日に除却した。なお、除却した備品の評価額は250,000円である。
固定資産除却損として、最も適切なものはどれか。

Category: 財務・会計 令和3年度

Tags: 標準問題, 簿記の基礎

得意先への商品販売時に、10日以内に代金を支払えば2%の支払いを免除するという条件をつけた。その売掛金200,000円を販売から9日目に回収するにあたり、条件を適用した金額を小切手で受け取った。
この取引を仕訳するとき、以下の空欄に入る語句として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。

Category: 財務・会計 令和元年度

Tags: 簿記の基礎, 応用問題

A社は、20X1年4月1日に補助金6,000千円を現金で受け取った。続いて20X1 年10月1日に、その補助金6,000千円と自己資金16,000千円で機械装置22,000 千円を購入し、直ちに使用を開始した。その際、直接減額方式による圧縮記帳を 行った。また、20X2年3月31日(決算日)に、定額法(耐用年数4年、残存価額ゼ ロ)により減価償却を行った。
購入時の固定資産圧縮損と決算時の減価償却費の組み合わせとして、最も適切な ものはどれか。

Category: 財務・会計 令和2年度

Tags: 応用問題, 簿記の基礎

以下の資料に基づき、当期の売上原価として、最も適切なものを下記の解答群か ら選べ。

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